"Innovated with Law"
法律でビジネスは加速する

時代を超えていく

新しい未来を創りたい。
世界をもっと良くしていきたい。

そんな想いや目標を掲げる起業家に対して、法律をフル活用して全力でバックアップします。
イノベーションを生み出すサービスや新規産業分野に精通している法律のスペシャリスト集団

それが、Seven Rich法律事務所です。

Beyond the line

今年のスローガンは「Beyond the line」として時代錯誤な常識や不要な規制(line)をクライアントとともに超えていくとともに、自分たちの既存業務の枠組み(line)をも超えたサービス提供をしていきたいという思いを込めました。
まだまだスタートアップ業界を支える部隊は力不足だと思うので、スタートアップ業界全体で日本を盛り上げられるようがんばっていきます。
我々の目指すところ
あなたの可能性の扉の先には何が見えますか?
Seven Rich法律事務所は、

『イノベーションを起こそうとしている起業家と硬いタッグを組み、ベンチャーこそ活きる環境を法律面から作り出すことで、 より便利でより豊かな社会の到来を加速させます。』

という理念に共感し、クライアントであるITベンチャーと共に限りない成長を目指します。
その成長の先には、革新的な製品・サービスがあまねく普及し人々の暮らしがより豊かなっている未来があると確信しています。

我々はその理念を一緒に追い求める仲間を募集しています。
在宅勤務、時短勤務も可能。

新進気鋭のベンチャー企業と共に世界の最先端で活躍できるステージを提供します。

応募はこちらから

募集職種

弁護士・弁理士

《主な業務内容》

契約・利用規約の作成・レビュー業務、法令・判例調査、調停・訴訟等の紛争処理、知的財産に関する国内および国際業務(特許・商標の出願および調査)が中心です。
時には、クライアント先への出向や常駐により法務的課題の解決をしてもらいます。
自分が目指すべき目標を設定して、その目標を達成するために何をすべきかを一緒に考えていきたいと思います。

《歓迎スキル》

クライアントのために妥協なく考え抜く力。

経営コンサルタント・マーケター

《主な業務内容》

弊所サービスの拡充や認知度向上のための施策の企画や、サービスと相性のいい士業や企業との提携などを積極的に行ってもらいます。またクライアントのニーズを正確に把握して、メディアやSNSサービスなどを活用しながら、新規開拓を一緒に考えてもらいたいです。

《歓迎スキル》

クライアントのために妥協なく考え抜く力。
以下の職種も募集しています。

秘書

(パート・アルバイト含む)

《主な業務内容》

スケジュール管理、データ入力、ファイリング、文書作成、請求書作成、出張手配、銀行対応、受付業務など

パラリーガル

(パート・アルバイト含む)

《主な業務内容》

法律事務補助、特許・商標事務、事実調査、翻訳、通訳その他海外案件対応、契約書作成業務の補助など



インターン

(特に法科大学院生・法学部生)

弁護士や職員が日々取り組んでいる業務の一旦に触れていただき、地道かつダイナミックな業界を把握してもらいます。

条件&待遇
給与 応相談(経験等を考慮の上、決定させていただきます)
賞与 原則年1回(業績・勤務状況に応じて)
会費 事務所負担
勤務時間 原則9:00~18:00(実働8時間)
フレックス、時短勤務等可能
休日 土日、祝祭日、その他所定の休日
交通費 実費支給
その他 有給休暇、健康診断、セミナー参加等
会費 事務所負担
事務所案内
名 称
Seven Rich法律事務所
代表弁護士
石原 一樹
設立年月
平成29年5月
事務所住所
東京都渋谷区円山町5-5渋谷橋本ビル9F
TEL
03-6206-1106
MAIL

info@sevenrich-law.com

行動指針
課題を抱えるクライアントのために、
  1. 調べて考え抜く
  2. 聞いて考え抜く
  3. 考えて考え抜く
設立年月
平成29年5月
従業員数
弁護士5名、弁理士4名、司法書士2名、知財コンサルタント1名、秘書3名
設立年月
平成29年5月
代表の横顔

代表弁護士 石原一樹

経歴・プロフィール

兵庫県芦屋市出身
京都大学法学部、神戸大学法科大学院を経て、ヤフー株式会社にて企業内弁護士として勤務してきました。
その後、外資系法律事務所および知財専門の窪田法律事務所を経て弁護士5年目を迎えた2017年に31歳で独立することにしました。

幼い頃からパソコン、インターネットや新しいサービスが好きで、それがどのように世の中にインパクトを与えるのか、世の中が便利になっていくのかを実感することにワクワクしていました。

テクノロジーの進歩の速度はますます上がり、より便利でより豊かになっていく社会の役に立てることはないかと日夜考えています。

スタートアップ向けメディアも運営しています。
StartupDrive

法律という一つの武器

私が弁護士を目指したのは、自分という人間の持つ可能性を狭めたくない、もっと拡げられるステージに行けると考えたからです。弁護士は単なる免許証に過ぎないわけですが、その免許を持っていることで普段聞いてくれない人に声が届いたり、自分の発言力や影響力に厚みが出ることがあります。自分という人間の可能性を潰さないためのものであると思っています。

今も昔も、弁護士にしかできないことをやりたいからではなく、法律という武器をツールにして自分の可能性を無限大にし、世の中の役に立つ仕組みを作っていきたいと考えています。

弁護士の枠を超えた働き方を

イノベーションを起こしてきた起業家は、いろんなリスクを考慮してもチャレンジしてきた結果として今があるわけで、一歩前に踏み出す勇敢だったんだと思います。

「リスクがあるからやめておいたほうがいい」、「あとは社長の経営判断です」というアドバイスは簡単です。が、そのような回答を私は、弁護士にとってある種の責任回避であると考えています。
法律の専門家は、事業のステージに合わせてリスクを検討し、コントロールすることこそ価値を発揮できる可能性を秘めていると思います。
時にはクライアントと一緒になってリスクを負いながら困難に立ち向かう、そんなことがあってもいいと思うようになりました。その判断は弁護士でなくてもできると思いますし、それくらい困難に立ち向かう度胸が必要になってくると思います。

より便利でより豊かな社会を実現するために、法律という武器を使ってイノベーションを促進していきたいと考えています。

チームワークを最大限に

2020年代は、副業解禁、フリーランスの増加、働き方改革をはじめとして、個人へのエンパワーメントが時代のトレンドになってきます。この個人のパフォーマンスを最大限に発揮するために、会社という組織を超えて、1+1=2以上にする有機的な繋がりが必要になってくるはずです。
クライアントとチームワークを組んで面で対応できるような社内の組織風土を醸成していきます。
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事務所訪問も随時受け付けております。


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私は失敗を受け入れることができる。
しかし、挑戦しないことだけは受け入れられないのだ。

                       - マイケル・ジョーダン